インフラに携わるエンジニアなら切っても切れない関係となりつつあるクラウド。物理サーバー・ネットワーク機器管理からの移行が盛んになり、「このままインフラエンジニアを続けるなら、クラウドエンジニアに転職したほうがよいのでは?」と思うこともあるでしょう。
本記事では、クラウドエンジニアの具体的な仕事内容だけでなくインフラエンジニアとの決定的な違いについても深掘りします。平均年収や将来性、そして未経験から最短で転職を成功させるためのロードマップを徹底解説します。クラウド関連の会話についていけないという不安を解消し、次に進むべき具体的な一歩を手に入れましょう。

クラウドエンジニアとは
クラウド技術でインフラを設計・構築・運用する
クラウドエンジニアとは、Amazon Web Services (AWS) や Microsoft Azure、Google Cloud Platform (GCP)といったクラウドサービスを活用し、企業のシステムインフラの設計、構築、運用、保守を一貫して担う専門職です。
従来のインフラ管理と言えば、物理サーバーやネットワーク機器の選定や運用が基本でした。2006年にAWSの主要サービスが、2010年にMicrosoft Azureがリリースされたころから仮想化されたクラウド上でのインフラ管理が急増。2021年にはデジタル庁から「デジタル社会の実現に向けた重点計画」が発表され、民間企業だけでなく日本政府もインフラのクラウド化を推し進めることになりました。
官民問わず、手作業でインフラを設定していた時代から、Infrastructure as Code (IaC)という手法を用いてコードでインフラを自動的に構築・管理する時代に移り変わっています。サーバーのOSアップデートやパッチ適用といった作業も自動化され、管理すべきは物理サーバーやネットワーク機器ではなく、クラウドサービスのリソース。
クラウドエンジニアは、リソースを把握し、いかに実態に合うインフラを作るか考えることが仕事と言えるでしょう。
ここまで説明したように、クラウドエンジニアの仕事の基礎にはインフラエンジニアの知識・経験があります。今まで経験してきたサーバー/NWとLinuxの経験は、クラウドエンジニアへの転職において大きなアドバンテージになります。
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今すぐ無料で相談するクラウドエンジニアの仕事内容
要件定義・アーキテクチャ設計
クラウドエンジニアの仕事は、まずクライアントや事業部門の要件を明確にすることから始まります。クラウド化したうえで何をしたいか、どんな作業が行われるかヒアリングして、要件に合ったアーキテクチャを設計します。
設計内容はインフラエンジニアが行う作業と一部重複します。セキュリティ対策やネットワーク構築なども行いますが、最も重要なのはどのクラウドサービスを導入するかです。開発環境によっては物理環境と同じくサーバーを分散配置する設計が必要なときもあるでしょう。顧客の要望に応じて、あらゆる可能性を鑑みて設計を行います。
クラウドのプロビジョニングと設定
設計したアーキテクチャに基づき、実際にクラウド環境を構築する工程がプロビジョニングと設定です。
物理環境では現場での配置が必要でしたが、クラウドエンジニアはこの作業をIaCで実施。クラウドの構築は画面操作でも可能ですが、実際の現場ではIaCを用いて仮想サーバーやデータベース、ネットワークといったインフラリソースを作成・設定します。IaCのスキルの有無は設計・構築に携われるクラウドエンジニアになるための鍵となります。
監視と最適化・セキュリティ対策
システムの安定稼働を維持するために、監視と最適化、そしてセキュリティ対策を行います。
Amazon CloudWatchのようなクラウド環境で提供される監視ツールを使って、CPU使用率やメモリ使用量、ネットワークトラフィックなどを常時チェックし、問題が発生する前に対応します。また、利用状況に応じてリソースを増やしたり、無駄なリソースを削除したりして最適化を図るのも重要な仕事の一つです。
また、クラウド環境ではセキュリティ設定が物理環境以上に重視されます。ファイアウォールに相当するAWSのセキュリティグループ設定、アクセス権限管理のIAM設定を適切に行い、外部からの不正アクセスや情報漏洩を防止。常に安心・安全に使えるよう最新の状態を維持するのも仕事です。
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今すぐ無料で相談するクラウドエンジニアと似た職種との違い
| 職種 | 主な役割 | 扱う環境 | 必要な主要スキル |
|---|---|---|---|
| クラウドエンジニア | クラウド基盤の設計・構築・運用 | クラウド (AWS/Azure等) | クラウド知識、 IaC, スクリプト言語 |
| インフラエンジニア | 物理サーバー・NWの設計・構築 | オンプレミス/クラウド | ハードウェア知識、 NW, OS, 仮想化 |
| SRE | システムの信頼性・自動化 | オンプレミス/クラウド | プログラミング、 自動化、 統計的分析 |
インフラエンジニアとの違い
クラウドエンジニアとインフラエンジニアの違いは、主に扱うリソースの物理性自動化の深度にあります。
従来のインフラエンジニアは、企業内に設置された物理的なサーバーやネットワーク機器の選定・設置・設定が主な業務でした。一方、クラウドエンジニアはAWSやAzureのような仮想化されたリソースを扱います。
物理的な保守作業はAWSならAmazon、AzureならMicrosoftのようなクラウド事業者が担うため、エンジニアは設計や自動化、コスト最適化のような付加価値の高い業務に集中できます。サーバー/NWの基礎知識は土台にはあるものの、IaCやクラウドサービスの知識が問われる仕事です。
SREとの違い
Googleが提唱しているSRE(Site Reliability Engineering)は、クラウドエンジニアと役割が重複する部分が多いですが、その目的と手法に違いがあります。
SREの主な目的は、システムを極限まで「信頼性を高く」かつ「自動的に」運用することです。そのために、プログラミングスキルを駆使して運用業務を徹底的に自動化し、障害発生率などの指標を改善することに注力します。
クラウドエンジニアは「クラウド基盤を構築する」ことに重きを置いていますが、SREは「構築された基盤をソフトウェアエンジニアリングの手法で運用し、改善する」ことに特化しています。
インフラエンジニアやクラウドエンジニアでは基本的なプログラミングスキルがあれば問題ありませんが、SREでは高いプログラミングスキルが求められます。
サーバー・ネットワークエンジニアとの違い
サーバーエンジニアやネットワークエンジニアは、インフラエンジニアの中でも物理的なサーバーやネットワーク機器をよく扱う専門家です。クラウドエンジニアは、これらの知識を基盤としつつ、仮想ネットワーク・仮想サーバーで同じことを実現します。
例えば、AWSのVPC(Virtual Private Cloud)はクラウド上の仮想ネットワークで、設定はクラウドエンジニアがコード入力や設定画面で操作します。設定画面での操作は、ネットワークエンジニアが物理ルーターやスイッチの設定を操作するのと似ています。物理環境で培ったサーバー/NWの知識は、VPCの設計において非常に役立つでしょう。
今までのインフラ運用経験は、クラウド環境における「設計の安定性」や「運用上のリスク」を理解するうえで非常に重要です。もし今の会社でクラウド設計・IaCの経験を積めないなら、転職することがキャリアアップの第一歩となります。
キャリアアップのチャンスを逃さないためにも、一度専門家と話して、あなたの市場価値を確認してみましょう。登録は無料、転職の意向は関係ありません!
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今すぐ無料で相談するクラウドエンジニアの年収と将来性
平均年収は752万円だが求人によって増減する
厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)によると、クラウド関連技術者を含むIT技術者(システム開発)の平均年収は約752万円と高水準です。
ただし、この数値は勤務先の企業規模、所在地、そして年齢・保有スキル・能力によって大きく変動します。特に重視されやすいのがクラウドの設計経験やIaCの取り扱い有無、保持しているクラウド資格です。
運用経験が豊富でも設計やIaCの経験がなければ、最初は平均を下回るスタートになるかもしれません。このスキルを今のうちに磨き、転職市場で価値ある人材になれれば高収入が叶う可能性がぐっと上がります。
クラウド関連人材を含むIT人材の需要は高水準
経済産業省の「第4次産業革命スキル評価指標に関する報告書等」(IT人材の最新動向と将来推計に関する調査)からわかるように、クラウド技術を含むIT分野の需要は依然として高く、慢性的な人材不足が深刻化しています。多くの企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する中で、クラウド環境への移行は必須。その担い手であるクラウドエンジニアの市場価値は高まる一方です。
需要が非常に高い今、インフラエンジニアの知識を生かしてクラウドエンジニアに挑戦することは将来を見据えた非常に賢明な判断といえます。今から高い専門性を持ち、将来にわたって安定したキャリアと待遇を確保できるはずです。
未経験からクラウドエンジニアへの転職はなかなか難しいですが、プロの力を借りれば可能性がぐっと上がります。今までの経験・スキルをどうアピールするのが有効か、IT業界にたけたコンサルタントとともに考えましょう。書類添削を希望する方は以下からお問い合わせください。
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今すぐ無料で相談するクラウドエンジニアからのキャリアパス
スペシャリスト / アーキテクト
特定のクラウドサービス(AWSなど)や分野(セキュリティ、データベースなど)を極めたエンジニアです。スペシャリストを目指したいなら、今まで経験してきた分野や、得意なジャンルを伸ばすのが近道でしょう。
クラウドアーキテクトは、クラウドシステムの全体像を設計し、技術的な意思決定を行う最上位の技術者です。オンプレミスからクラウドへの移行など、大型案件の要となり、顧客のビジネス課題を解決するための最適なクラウド構成を考案する非常に高度で専門的なポジションです。
クラウドコンサルタント
技術的な知識に加えて顧客の経営戦略やビジネス課題を理解し、クラウド導入によるビジネス上の成功を支援します。技術面はもちろん、コスト削減効果や運用改善の提案など、ビジネス視点でのコミュニケーション能力が求められます。
単なる技術者で終わらず、企業のIT戦略全体に影響を与える立場として、やりがいと高収入が狙えるキャリアです。
フルスタックエンジニア
インフラ(クラウド)、アプリケーション開発、ミドルウェアなど、システム開発の全領域にわたる幅広いスキルを持つエンジニアです。
開発チーム内でインフラと開発の両方を担当し、迅速なシステム構築を可能にします。スタートアップや少数精鋭のチームで重宝され、開発と運用が密接に関わるDevOpsを推進する中心的な存在となります。
一つのジャンルを極めるのではなく、色々なことに挑戦したい人にはうってつけです。
フリーランスエンジニア
豊富なクラウド構築・運用経験と高い専門性を武器に、フリーランスとして活躍するのも選択肢の一つです。
高いスキルと実績があれば、企業に縛られずに自分の好きなプロジェクトを選び、大幅な収入アップが期待できます。ただし、案件獲得や税務処理なども自分で行うため、自律性が求められます。
今まで紹介した中で、あなたの目標とするキャリアはありましたか?そのキャリアを叶えるためにどうアクションを起こせばいいか、一緒に考えましょう。希望するキャリアが叶う非公開求人を多数ご用意してお待ちしています!
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今すぐ無料で相談する未経験からクラウドエンジニアになるためのロードマップ
Step1. ITインフラの基礎知識を習得する
クラウドエンジニアの基礎になるのがITインフラの知識です。
クラウドサービスは既存のインフラ技術を仮想化したもの。なので、サーバー/NW、Linuxなどの知識は大いに役立ちます。クラウドエンジニアになるなら、以下の3つの内容をざっと復習しておきましょう。
- OS(Linux/Windows Server)の基本操作
- ネットワークに関する基本知識
- クラウド以外の仮想化技術
Step2. AWSなど主要クラウドサービスを学習する
基礎知識の確認ができたら、いよいよクラウドサービスの学習に移ります。クラウドサービスの中でも、圧倒的に強いのがAWS。世界で3分の1の市場シェアを誇り、求人数も豊富です。クラウドエンジニアを目指すならば、最初はAWSをメインに学習しましょう。
AWSのEC2(仮想サーバー)、VPC(仮想ネットワーク)、S3(オブジェクトストレージ)、RDS(データベース)など、インフラの根幹をなすサービス群の機能と役割を把握し、IaCの概念と基本的な記述方法を学びます。設計・構築に携わるならIaCは重点的に学びましょう。
AWSの学習コンテンツはインターネット上にあふれています。公式ドキュメントや各種学習サイトから、自分に合うコンテンツを見つけましょう。
Step3. 実際に環境構築をしてみる
座学で基本を習得したら、手を動かして、実際にクラウド環境を構築してみましょう。AWSには無料枠があるので、無料枠の中で仮想サーバーであるEC2を構築し、様々なコンソールを扱ってみましょう。
EC2を複数台立ててロードバランサー(AWSでいうELB)で振り分けをし、簡単なWebシステムを動かす環境構築をする、といった内容をIaCで構築します。無料枠でできることは限られているので、実際の開発環境の簡素版を作るイメージで様々な操作をしてみてください。
Step4. ポートフォリオを作成し転職活動を始める
Step3で作成した環境は、実力を証明するためのポートフォリオとして扱えます。ただ構築しただけでなく、「Terraformを使って自動で構築した」「複数のAZに分散させ可用性を高めた」「セキュリティグループでアクセスを制限した」など、実務でも使えそうなスキルをアピールする要素を盛り込みましょう。
ポートフォリオだけではなく、過去にどのような経歴を歩んできたかもしっかり伝えましょう。ポートフォリオと絡めてどう伝えると企業に魅力的に映るか、転職活動のプロに相談してみませんか?キッカケエージェントには、過去にSESエンジニアから受託開発のクラウドエンジニアへの転職実績があります。ご自身のキャリアからどうクラウドエンジニアにステップアップするか、一緒に考えましょう。
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今すぐ無料で相談するクラウドエンジニアにおすすめの資格
AWS認定資格
市場シェアが高く、資格取得を考えるならまず取得すべき資格です。AWSの習熟度に合わせて「Foundational」「Associate」「Professional」「Specialty」の4レベルに区分された資格が用意されていますが、ハイキャリアを目指すのであれば、基礎レベルだけでなく、実務レベルの証明となるアソシエイト資格の取得が望ましいです。
まずは基礎固めに「AWS認定クラウドプラクティショナー (CLF)」、エンジニアとしての評価を狙うなら「AWS認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト (SAA)」の取得をおすすめします。
AWS認定資格は3年ごとに再認定試験を受験するか、上位資格を取得する必要があります。また資格取得に2万~4万円ほどかかり、為替の影響により価格が変動します。最新情報は公式サイトを確認しましょう。
Microsoft認定資格(Azure)
AWSに次いで利用企業が増加しているAzure。特にエンタープライズ企業で強い人気です。Microsoft認定資格は6つの分野に分かれており、Azureについて学ぶなら「Infrastructure」に分類される資格取得が効果的。まずはAzure Fundamentals (AZ-900)とAzure Administrator Associate (AZ-104)を取得すれば間違いないでしょう。
どちらの資格もMicrosoft社が提供するポータルサイト「Microsoft Learn」で学習できます。Azure Fundamentalsは有効期限がありませんが、Azure Administrator Associateは有効期限が1年となっています。
Google Cloud 認定資格
高い技術力を持つ企業での採用例が増えており、特にデータ分析やAIの分野に強いのが特徴です。日本での需要はまだ少ないですが、今後を見据えてGoogle Cloud Certified – Cloud Digital Leaderの取得を検討してもよいでしょう。
資格取得に必要な情報は公式サイトで公表されており、試験に向けた模擬問題も準備されています。
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今すぐ無料で相談するクラウドエンジニアによくある質問
Q. 未経験・文系からでもクラウドエンジニアになれますか?
もちろんなれます。文系・未経験からでもクラウドエンジニアになることは可能です。
文系・未経験でもクラウドエンジニアに必要な土台となるITインフラの知識を持っていれば、転職市場では十分優位に立てます。インフラの知識が浅い場合は、先ほど紹介したロードマップと、それを実践できる環境を整えて学習を進めましょう。
仮にロードマップ通り進んでも、その強みを面接でどう伝え、市場価値に結びつけるかは専門的な戦略が必要です。キッカケエージェントでは、今までの経験をクラウドエンジニアとしての実績に変換し、自信を持って転職に臨めるようサポートします。
英語力は必要ですか?
現時点では必須ではありません。
クラウドサービスの最新情報は、ほぼ全てが英語で発表されます。ただその前に、まずは日本語の学習コンテンツで基礎を固めるのが最優先です。基礎が固まり、より高度な技術を習得したい段階になったら、英語のドキュメントに少しずつ触れるようにしてください。
Q. AWS・Azure・GCPどれから学ぶべきですか?
AWSから学ぶことを強くおすすめします。
求人サイトでもAWS関連のクラウドエンジニア求人は多く掲載されています。迷ったらAWSの学習から始めれば間違いありません。日本でもAzureやGCPの導入実績は伸びていますが、市場ニーズが最も高いのはAWSです。まずはAWSの学習とAWS認定資格(特にSAA)の取得を目標にするのが最短で転職成功に繋がる道です。
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今すぐ無料で相談するまとめ
クラウドエンジニアは、インフラ運用経験があるエンジニアならスキルを活かしつつ、将来性と高年収を兼ね備えた選択肢です。
サーバー/NW、Linuxの基本操作スキルは、クラウド基盤の設計・構築を理解するための強固な土台となります。「設計やIaCの会話についていけない」と不安を覚えているなら、まずはAWS資格の取得とIaCを用いたポートフォリオ作成をしてみましょう。実際に手を動かすことで、不安が少なくなるはずです。
一歩を踏み出すことで、市場価値の高い設計・構築業務へのキャリアアップを実現できます。転職・年収アップを成功させるためには、経験を正確に評価し、高年収案件に直結する学習ロードマップと求人情報を提供できる専門家のサポートが不可欠です。キッカケエージェントでは、あなたの市場価値を最大限に高めて最短でクラウドエンジニアとしてのキャリアを築くお手伝いをいたします。
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今すぐ無料で相談する参考記事
転職のミスマッチをゼロにする
キッカケエージェントは、あなたのオンリーワンのエンジニアキャリアを共創します
今の時点でご経験をされている言語や技術要素に関係なく、
① 技術を通じてユーザーやお客様にとって使いやすいサービスの実現に興味があるエンジニアの方
② 興味・関心がある技術について自ら学ぶ意欲をお持ちの方
上記に当てはまる方でしたら、素晴らしい企業とのマッチングをお手伝いできる可能性が高いです。
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